広報ほくさい
2022.3月号

ニュースストーリー

女性部羽生支部でこんにゃく作り

JA女性部羽生支部は12月8日にこんにゃく作りを行いました。
この活動は同部が毎年行う恒例行事。16名の部員が2班に分かれて手子林公民館に集まり、長谷川タマ子部長が栽培したこんにゃく芋を使って調理しました。
芋に炭酸ソーダなどを混ぜてできたこんにゃくは全部で10キロ。約1ヶ月程度保存がきくため、この手作りこんにゃくは部員宅のお節料理の材料として活躍しました。